月刊eso.lab 創刊0号 (2018年9月25日発売)

月刊eso.lab 創刊0号

森は考える。人も考える

月刊eso.lab 創刊0号

 

内容紹介

月刊「eso.lab」は、株式会社えそらフォレストの社内報です。代表である細田洋平の言葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届けることを目的として企画されました。

人類は変わんなきゃいけない。
だけど今の生活を簡単にはやめられない。
どうしたらいんだろう!? 21世紀は、資源の有限性を意識した定常社会に移行するための世紀となると思うし、それができなければ数世紀先は、将来は、厳しいものになると思うんだよね。

せめて、今よりも環境的にサステナブルな暮らしのほうが心が豊かだと感じられるようなものにしていけばいいんじゃないのか!?

そういう暮らしを提案し、実現させる後押しをできないかな!? というのがえそらフォレストの事業活動じゃないかな。

こんな事業の起点となった言葉が生まれてくる以前を、もっと掘り下げて、わかりやすくみんなに伝える役割を担ったインタビュー誌です。

せっかく作るからには社内に留まらず、これから出会うであろうみなさんに届けておいても損はない。むしろ、そのアウトプットは、新しい未来を拓くはずのではないかと考えて、こうして電子出版という形式を選択しました。

大事なことを営々と考え続けられるキッカケになればと願って、創刊します。

月刊「eso.lab」編集部

 

 

コンテンツ

創刊にあたって
目次
えそらフォレスト代表・細田洋平 インタビューはじめに。
森は考える。人も考える。
森と人間は言葉が生まれる前からの付き合いです。
なぜ森を研究するのか!?
ビッグデータも森!?
人間は川や海と森の中間点あたりで生きるのが正しい!!
森ってすごく怖いですよね。
森を壊した文明は滅んでいます。
第一回インタビューを終えて。
森とカレー。
自然と共生する新しい生活文化の担い手となる。

 

表紙デザイン

書籍データ

タイトル:月刊eso.lab 創刊0号

土谷尚子

土谷尚子Interior Coordinator

投稿者プロフィール

土谷尚子(つちやなおこ)●1968.11.29.大阪府羽曳野市生まれ。インテリアをコーディネートしたり、写真を撮ったり、記事を書いたりしています。週刊キャプロア出版では執筆ギルド、広報ギルド、デザインギルドに参加

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