週刊キャプロア出版

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週刊キャプロア出版 第62号(2019年8月7日発売)

先日、ある映画を見に行きました。 主人公の男の子が、女の子ともう一度会うために、周りの反対を押し切って、必死になって走っていました。 誰に何を言われても、それをせずにはいられない。 引くことができない、ゆずれない戦いを、時に私たちは経験します。 高校球児たちは、甲子園への切符をかけて、暑い夏を戦います。 原稿締切前には、書き手たちが必死で作品を仕上げています。 散らかす子供と片付ける大人。 肉まんには醤油なのかソースなのか。 たけのこの里かきのこの山か。 ゆずれない戦いの火蓋が今、切って落とされました。 週刊キャプロア出版 第62号 『ゆずれない戦い』 リーダー 西村くれは <目次> はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 コラム ハンバーグとからあげ事情(峯本雅子) エッセイ 嫁(仲谷史子) 正月のノルマ(武田みはる) あと数センチの攻防(土谷尚子) 戦いの終わり(西村くれは) 62号チャットでの「ゆずれない戦い」 豚まんには、醤油?ソース? ご飯とのカンケイ〜カレーは混ぜる?おかずは載せる? 我が家の食べ物事情 食べ物以外でゆずれないものは…? ショートショート小説 女たちのゆずれない戦い(ゆー) あいいろ 第3回 不定期連載(SUIREI) 再び、62号チャットから How to eat ざる蕎麦 お題で写真!シロヤマンクラブ 【 連載 】くらげの一葉一答 キャプロア出版会議議事録 第62号の著者・参加者紹介 おわりに 次号予告
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週刊キャプロア出版 第61号(2019年7月31日発売)

『ザ・大阪人』 全国に広がって生息し、どこにでも馴染んでいるようで浮いている。 コミュニケーションの達人であるけれど、それが全国に通用しているわけでもない。 大阪人とはいったい、どんな生き物なのか。 ザ・大阪人が語る大阪人。他府県民が語る大阪人。 大阪人の本質が浮き上がります。 大阪の食文化について語るコーナーや、美味しい店の紹介もあります。 どうぞ、お楽しみください。 週刊キャプロア出版 第61号 『ザ・大阪人』 リーダー 仲谷史子 目次 はじめに 【中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」】 笑わせてナンボなのだよ。 【ザ・大阪人の主張コーナー】 〈ザ・大阪人コラム〉 ザ・大阪人のルール(仲谷史子) 大阪の男(仲谷史子) 偏見の愚?(大谷和成) 〈ザ・大阪人エッセイ〉 世界はスローモーション(仲谷史子) 上等(武田みはる) 生きた建築ミュージアムめぐり(土谷尚子) 大阪100年戦争 (児島正一) 【他府県民の主張コーナー】 〈他府県民エッセイ〉 うちの大阪人(峯本雅子) 心斎橋LOVE(瑠伽) 観光から日常へ(ななや) 【ショートショート小説】 おかん(湯川ちえみ) 【お題で写真!シロヤマンクラブ】 【くらげの一葉一答】 飛田新地の気品 【大阪の晩御飯】 大阪のソウルフードといえば!! 焼きそば、お好み焼きにご飯はあり?なし? 【大阪の美味いもん(仲谷史子)】 「冨紗家」松田優作が通った店のお好み焼き 「愛宕屋」絶品、エビ天ぶっかけうどん 「加寿屋」大阪名物かすうどん 「千成屋珈琲」新世界のミックスジュース 「カフェ・ボーチカ」ボルシチランチ 「秘密の店」牡蠣鍋とキムチ炒め 【キャプロア出版会議議事録】 59号、【ふるさと】発売開始! 61号、【ザ・大阪人】他府県の人もぜひ! 今月も!22日はニャンニャンデー 62号、リーダーやらない? 【第61号の著者・参加者紹介】 あとがき 次号予告
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週刊キャプロア出版 第60号(2019年7月24日発売)

はじめに 私は、大阪で生まれ育ち、50年の間、他県に住んだことがない。でも、旅や出張で他県に行くと、大阪との違いがあって、とても興味深く思う。その違いは、地形や気候はもちろん、食べものなどさまざまだ。 loveシリーズは、各地方のいろんな良さを紹介するような感じで特集を組んでいこうと思っている。 今回は、九州地方を取り上げた。 九州地方は、日本の中では小笠原諸島に次いで温暖な地域だそうだ。 私が住んでいる大阪との違いは、やはり暖かさなのだと思う。雨が多いのかもしれないが、温暖で、過ごしやすい土地なのだろう。 今回は、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県の7県を今回は対象として、沖縄県はいずれ単独で特集を組むこととしたい。 週刊キャプロア出版 第60号 『九州love』 リーダー 土谷尚子 <目次> はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 特集:九州love 甘いおかず王国鹿児島(ゆー) 鹿児島の桜 超穴場(ゆー) 桜島の猫たち(ゆー) 博多の女(ななや) 別府 片泊りの宿にて(仲谷史子) 熊本のYさん(峯本雅子) 宮崎県 青島の特別天然記念物(土谷尚子) 山中から海の民を想う(西村くれは) 福岡県 大宰府と久留米(土谷尚子) 九州新幹線みずほ(ぴろこ) 長崎県 坂本龍馬も眺めたのだろうか(土谷尚子) 路地裏マニア 九州編 (ゆー) お題で写真!シロヤマンクラブ くらげの一葉一答 九州のお城と中央と キャプロア出版会議議事録 58号【青】発売開始! 61号、テーマはあの県!! キャプロアの表紙がグッズになるよ! 月刊ふみふみ【妖怪】発売中! 第60号の著者・参加者紹介 あとがき 次号予告
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週刊キャプロア出版 第59号(2019年7月17日発売)

ふるさととは、どういうものなのでしょう。 辞書を引くと、 「自分の生まれ育った土地、故郷」のほかに、 「住んでいた土地、行ったことのある土地」という意味もあるようです。 私には、いわゆる田舎というイメージのふるさとがありません。 実家は大阪の都心から電車で30分の住宅地、祖父母の家も大阪でした。 両親に連れられ、夏休みに毎年旅行していた信州は、自然がいっぱいで、 いつのまにか、私の理想のふるさとのようになっていました。 結婚すると、相手の実家も故郷になります。 学生時代、仲間と夜中まで過ごしたまちや、 仕事で通った雑多な繁華街も、久々に来ると生温かく、懐かしく感じます。 大した思い出もない、と思っていた実家のある街も、 馴染みのスーパーの閉店は悲しくて、やはりふるさとを感じるのでした。 人生を重ねるほど、馴染みの土地が増えていく。 ふるさとが増えるようにも思うのです。 作家の皆さんの、ふるさとにまつわる作品をお楽しみください。 週刊キャプロア出版 第59号 『ふるさと』 編集リーダー 西村くれは 目次 はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 エッセイ ふるさといえばダルマストーブ(ゆー) 方言を置いていった人(向都美) 校歌斉唱(峯本雅子) 我がふるさと(溝井朋雲) 田舎と家族との時間の相関(土谷尚子) 千林(仲谷史子) ふるさととは人である(ななや) ショートショート小説 あの町(児島正一) 歌声(ぴろこ) あいいろ 第2回(SUIREI)不定期連載 お題で写真!シロヤマンクラブ 【 連載 】くらげの一葉一答 故郷と台所と人類の平等と キャプロア出版会議議事録 第59号の著者・参加者紹介 次号予告
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週刊キャプロア出版 第58号(2019年7月10日発売)

青色は、世界中の誰もが好きな色ランキング上位に入るそうです。 青い空、青い海。 自然の中にはたくさんの青色があります。 でも、食べ物に青いものは少ない。 生きていく上で欠かせない水は青く見えるのに、食べ物は青くありません。 一説には、青がカビなどの毒を連想させるからだそうです。 英語でブルーというと、青の他に憂鬱という意味があります。 一方、結婚式の慣習の1つにはサムシング・ブルーがあり、聖母マリアの色とされ、純潔を象徴します。 青色にもたくさんの種類があり、水色に近いものもあれば、藍色に近いものも青と呼ばれます。 色彩心理でも青は、二面性をもっています。 人が青に魅かれるのは、青にいろいろな表情を見るからではないでしょうか。 作家たちが紡ぐ青の世界をお楽しみください。 週刊キャプロア出版第58号「青」 編集リーダー 中田ひろこ はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 対談:青 青のアルバム:紫陽花 フォト:水川すみれ 「雨のしずくが似合う花」 フォト:小靖 フォト:峯本雅子 「青蓮院門跡の紫陽花」 フォト:ぴろこ コラム 仲間の色(仲谷史子) エッセイ 紫陽花(峯本雅子) 海を泳ぐ(水川すみれ) 特別企画:青い焼きそばを作ってみよう 青のアルバム:青の境界  「仁王立ちの長男と波と戯れる次男(島根県稲佐の浜)」 フォト:土谷尚子 フォト:峯本雅子 「夏のゼリー浜辺に打ち寄せる波」 フォト:小靖 フォト:水川すみれ 小説 彼の背中(空子) あいいろ(SUIREI)[不定期連載] フォトエッセイ 青を探しに電車に乗って出かける(ゆー) 青を探しに(中田ひろこ) お題で写真!シロヤマンクラブ くらげの一葉一答 キャプロア出版会議議事録 『オタクなこと』発売中! シロヤマンの写真コーナー募集中! 第58号の著者・参加者紹介 モジの反撃!プロジェクト キャプロア超短編集シリーズ 次号予告
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週刊キャプロア出版 第57号(2019年7月3日発売)

子供の頃、通っていた幼稚園の近くにあった有楽トンネルという不思議な空間。 数軒のスナックが営業していた小路なのですが、なにか大人の匂いというか、子供は入っちゃいけない雰囲気というか、今思えばとにかく昭和の香りがする異世界でした。 高倉健主演の映画『駅 station』の撮影で、このトンネルが使われたそうです。 高倉健と宇崎竜童がケンカをするシーンの場所です。 大人になって、この街を離れてからも、またいつか見に行ってみたいと思いながら時は過ぎ、有楽トンネルは2018年に取り壊されたそうです。 各地の路地裏、路地、小路、裏通りに、ノスタルジックな風景が残っているうちに写真に撮っておきたい。そして今風の景色も20~30年経ったらノスタルジックな匂いが出てくるでしょう。 令和元年の日常を残しておきたい。そんな思いで歩き回り撮影を始めました。 週刊キャプロア出版 第57号 『路地裏マニア』 リーダー ゆー はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 特集・路地裏マニア 1 路地裏のワイン(きゃっぷ) 坂道ばかりの路地(峯本雅子) 迷路として楽しむ(中田ひろこ) プリンセス・トヨトミのロケ地(仲谷史子) 酒屋の奥にある路地につながる離れとママ(土谷尚子) 路地裏フォト 鹿児島編 その1(ゆー) 時代とともにかわっていく路地裏フォト(土谷尚子) お題で写真!シロヤマンクラブ くらげの一葉一答 キャプロア出版会議議事録 55号『四字熟語』発売開始! 59号、テーマは『ふるさと』 特集・路地裏マニア 2 路地裏フォト(もりしんじ) 路地裏フォト(小靖) 路地裏フォト(水川すみれ) 路地裏フォト(シロヤマン) 第57号の著者・参加者紹介 次号予告 特集・路地裏マニア 3 路地裏フォト 鹿児島編 その2(ゆー)
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週刊キャプロア出版 第56号(2019年6月26日発売)

オタクなコト 人には独自のコダワリがあるものだと思います。たとえば、トイレットペーパーの柔らかさにこだわる人、ペーパーを綺麗に畳まないと気が済まない人、流す前に便の様子をまじまじと確認する人など、トイレひとつでも人により『オタク』なことがあったりします。 オーケストラの演奏会では、客席で、首を捻りながら聴く音楽オタクがいます。ハーモニーひとつひとつに、頭の中で含蓄をたれているのでしょう。 スネ毛を毛抜きで抜かずに指先で抜いて、ちょっとした痛さを楽しむ人は、毛抜きオタクと呼べそうです。 様々なオタクが登場いたします。 どうぞお楽しみください。 第56号リーダー 仲谷史子 はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 コラム コレクタータイプ(峯本雅子) 高低差で遊ぶ(中田ひろこ) エッセイ オタク道(土谷尚子) シンクロオタク(瑠伽) 外れ値への愛(西村くれは) ショートショート小説 ワタシノヒミツ(SUIREI) 爪白癬(仲谷史子) フォト 路地裏おたく(ゆー) お題で写真!シロヤマンクラブ くらげの一葉一答 キャプロア出版会議議事録 月刊ふみふみ「私の地雷」発売開始! 55号は「四字熟語」まだまだ募集中。 リーダー初めてでも大丈夫! 57号は「裏路地マニア」、56号は「オタクなコト」 58号、テーマは「青」 第56号の著者・参加者紹介 次号予告
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週刊キャプロア出版 第55号(2019年6月19日発売)

はじめに 四字熟語とは、漢字四字で構成される熟語・成句。 熟語とは、二つまたはそれ以上の単語が合わさって、一つの単語として用いられるようになったもの。 となれば、酢豚定食も四字熟語じゃないかと思えてくるが、一般的には、成語(古くからひとまとまりで慣用的に用いられる言葉)として扱われるもののことと認識されているものだろう。 私の子どもが小さかった頃、お正月には書き初めをしていた。そのために、四字熟語を選ぶ。私も一緒に書き初めをする。墨を磨るのも懐かしく感じた。子どもが自立した今となっては楽しかった思い出だ。 私が気に入っている四字熟語は「桃紅柳緑」だ。意味は、紅の桃の花と、緑あざやかな柳の葉。美しくさまざまな色彩に満ちた春の景色のこと。色とりどりの日々を送りたいと願っている。 作家の思い描く四字熟語の世界をお楽しみください。 週刊キャプロア出版第55号「四字熟語」 編集リーダー 土谷尚子 はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 特集:四字熟語 対談:四字熟語 コラム 唯我毒素(SUIREI) 現実逃避(峯本雅子) 一期一会は、なんか嫌いだ(仲谷史子) 七転八倒(ななや) エッセイ 伝わった心(西辻佳子) 公明正大(水川すみれ) 四字熟語を思いつくままに(ゆー) 小説 空空漠漠(ぴろこ) お題で写真!シロヤマンクラブ キャプロア出版会議議事録 夕陽、発売開始!3分シリーズも続々。 54号、55号も募集中 あなたは畳む派?畳まない派? 第55号の著者・参加者紹介 次号予告
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週刊キャプロア出版 第54号(2019年6月12日発売)

「命を大事に」。それがこの号のテーマだ。稀に見る凶行が発生した今。まるで自分の命を投げ捨てて子どもたちを狙ったような事件が発生した今。私達は今一度「命を大事に」という原点を考えるべきではないだろうか。 私は、この事件がなにかの「幕開け」ではないかと危惧する。いま、この社会を覆っている「格差」「分断」の隙間は日々大きくなっていく。そして、「恵まれるもの」が「恵まれたもの」への「報復」が当たり前になるのではないか。そういう予感がおもりのように私の心にのしかかる。 だから、考えよう。私達に社会を守るために。私達の命を守るために。今一度「命を大事に」という問いかけをしよう。 この本が持ち得る力なんてちっぽけだけども。それでも、私がこの世界に絶望しないためにできるのは、こういう本を出すことだけだから。それはまさに、祈りにも似て。 週刊キャプロア出版 第54号 『いのち』 リーダー くらげ はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 コラム ヘソの先(水川すみれ) 死なない生贄(仲谷史子) 私の思い(西辻佳子) エッセイ 退職願い(風見優羽) 青いゆりかご(アオイ) 「いのち」の先っぽ(平野流) ねずみ捕り(峯本雅子) バースデイ(出﨑嘉奈子) ショートショート小説 そしてナイフを持って立ってた(アキラ) お題で写真!シロヤマンクラブ 【 連載 】くらげの一葉一答 キャプロア出版会議議事録 55号のテーマは【四字熟語】に決定 3分で読めるシリーズ、続々と発売中! 第54号の著者・参加者紹介 おわりに 傍観者から当事者になるために(くらげ) 次号予告
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週刊キャプロア出版 第53号(2019年6月5日発売)

 夕陽がきれいな季節になってきました。 2019年初夏にキャプロアメンバーはどんな夕陽を感じたのか。 各地の夕陽をお楽しみください。 週刊キャプロア出版 第53号 『夕陽2019初夏編』 リーダー ゆー コンテンツ はじめに 目次 中村修治の「ペライチで”お題”を斬る」 特集・夕陽2019初夏編 •黄金色に輝く夕陽(文・ゆー / フォト提供・midori) •瀬戸内の夕陽(ぴろこ) •地上300メートルからの夕陽(土谷尚子) •無人駅から(仲谷史子) •一日の終わり(峯本雅子) •いつか見た夕陽(ななや) •夕日運のない女(西辻佳子) •夕陽日記(ゆー) お題で写真!シロヤマンクラブ くらげの一葉一答 •夕焼けの境目 キャプロア出版会議議事録 •ツンデレ猫、4冊目! •令和の性白書、発売開始! •リーダー、誰かやらない? •マニュアルは必要? •リーダーどんどん決まってます 第53号の著者・参加者紹介 『夕陽2019初夏編』製作チャット 次号予告 モジの反撃!プロジェクト キャプロア超短編集シリーズ
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週刊キャプロア出版 第52号(2019年5月29日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第52号のテーマは、「テレビ」です。  土谷尚子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 昭和に生まれたテレビ。 ともに時代を歩んできた気がしま...
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週刊キャプロア出版 第51号(2019年5月22日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第51号のテーマは、「イき・ヌきて令和元年~令和元年の性白書~そんなことより野江(大阪)がアツい」です。  さがんさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 令和が...
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週刊キャプロア出版 第50号(2019年5月15日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』記念すべき第50号のテーマは、「絵本の会」です。 SUIREIさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 ふわぁっと笑った顔。 恐怖に怯えた顔。 絵本の世界には...
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週刊キャプロア出版 第49号(2019年5月8日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第49号のテーマは、「生きる」です。 仲谷史子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 生きるって、いったいなんだろう。 自分にとって最も良いと思う生き方...
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週刊キャプロア出版 第48号(2019年5月1日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第48号のテーマは、「偶然」です。 うまべぐさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 あなたはどこにいますか。 あなたはだれといますか。 きっと、それは...
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週刊キャプロア出版 第47号(2019年4月24日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第47号のテーマは、「都道府県」です。  土谷尚子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 仕事のついでに立ち寄った城崎温泉で47号のテーマを何に...
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週刊キャプロア出版 第46号(2019年4月17日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第46号のテーマは、「中村修治」です。 ゆーさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 血糖値がヤバイ。 ヘモグロビンA1Cの値がマズイ。 あのオッさん、もう...
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週刊キャプロア出版 第45号(2019年4月10日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第45号のテーマは、「もりしんじ」です。 ゆーさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 これは、商業ベースにのせたいとか、全くそんな想いとはかけ離れた書籍です。...
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週刊キャプロア出版 第44号(2019年4月3日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第44号のテーマは、「新学期」です。 西辻佳子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 四月 新しい学年に上がる。 真っさらの教科書やノート、新しいお道具。...
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週刊キャプロア出版 第43号(2019年3月27日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第43号のテーマは、「酒」です。 中田ひろこさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 3月の最終週に発売される43号。 テーマを決めるにあたり...
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週刊キャプロア出版 第42号(2019年3月20日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第42号のテーマは、「神頼み」です。  ゆーさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 週刊キャプロア第40号『聞こえる』用に書いていた小説に神様を...
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週刊キャプロア出版 第41号(2019年3月13日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第41号のテーマは、「南国」です。 森羅万太郎さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 真夏の太陽が照りつけ、背丈よりも高い植物が生い茂...
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週刊キャプロア出版 第40号(2019年3月6日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第40号のテーマは、「聞こえる」です。 峯本雅子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 寝そべって床に耳をつけてみる。 ...
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週刊キャプロア出版 第39号(2019年2月27日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第39号のテーマは、「出発」です。 西辻佳子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 39号のリーダーを務めました西辻佳子です。 毎号リーダーが決めた...
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週刊キャプロア出版 第38号(2019年2月20日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第38号のテーマは、「2月20日」です。 土谷尚子が編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 生まれる。 死を迎える。 1日のうちに、どれ...
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週刊キャプロア出版 第37号(2019年2月13日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第37号のテーマは、「バレンタイン」です。 土谷尚子が編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 小学4年生の時、同じクラスのYくんにバレンタインチョコ...
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週刊キャプロア出版 第36号(2019年2月6日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第36号のテーマは、「駅」です。 ゆーさんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 地下鉄、電車、新幹線。 移動の拠点、または仕事場として、多...
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週刊キャプロア出版 第35号(2019年1月30日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第35号のテーマは、「縁起もの」です。 森羅万太郎さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 幸せを願う心って温かいと思う。 それぞれの願い、...
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週刊キャプロア出版 第34号(2019年1月23日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第34号のテーマは、「透明な・・・」です。 峯本雅子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 小さい頃、流れる川の水を何度もすくっては眺めていま...
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週刊キャプロア出版 第33号(2019年1月16日発売)

キャプロア出版が発行する週刊書籍『週刊キャプロア出版』の第34号のテーマは、「大躍進」です。 西辻佳子さんが編集長(リーダー)を担当しています。 内容紹介 はじめに 平成最後の年であり、新しい元号を迎えるというなか...
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