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春瀬由衣 週刊キャプロア出版 短編集

週刊キャプロア出版に寄稿した春瀬由衣の短編集です。 終わりが来るときは(第36号『駅』収録) 渡せなかったチョコ(第37号『バレンタイン』収録) 私にはわかる(第40号『聞こえる』収録) 出立は別れ(第39号『出発』収録) 誕生日のお別れ(第48号『偶然』収録) 芽吹(第49号『生きる』収録) 通信ひつじのメェ君(第50号『絵本の会』収録) 老人と母(第52号『テレビ』収録)
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ツンデレ猫のふみふみ日記10(2019年11月22日発売)

「ただいま」を言って電気を点けるけど、たまにお迎えに出て来てくれない時、こんな感じです。 熟睡の時だったのでしょう。 だけど目だけは開けて気づいてくれます。 その間に夕食をとるようにしてますが、さぁ食べよう、と思った時に「私もご飯にする」と思うのか足元に来たりします。 私は自分の食事を後回し。 このコの願いや、やりたいことは全部優先。 (憶測でしかないけれど) 猫に「ありがとう」と言っても伝わらないだろうから、態度と奉仕で応えよう。 目次 起きてます ご飯の後は サイレントミャオ! 笑顔 雨音 お姫様のベッド 似てる 可愛いもの集め。 おはよう。お母しゃんあのネ 大きな肉球を購入 モフりたくて 懐かしい匂い 蒸し暑い 冷房30度って 猫と肉球そしてお昼寝姿最強 狐の日とタヌキの日 嫉妬 まだかにゃ 眠ってばかりですみません。 誰だ 著者プロフィール バックナンバー
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月刊ふみふみ 第13号「月」(2019年10月26日発売)

はじめに 月はおもしろい存在だと思います。 満ち欠けがあり、地球には同じ面しか見せなくて裏が隠れています。 まるで人々の心のようです。 月をテーマにした作品が揃いました。 何かの象徴として月が現れてきます。その何かは、言葉では表せないものかもしれません。 感じとり、秋の夜長を楽しんでいただければ幸いです。 月刊ふみふみリーダー 仲谷史子 目次 〈テーマエッセイ「月」〉 十五夜に思う(町野すずめ) 〈テーマ小説「月」〉 月夜の叫び(森羅万太郎) 雲海の月(月野えみこ) 月が嘲笑う夜(平野流) 二人のDifference(阿部まどか) 月の女神(仲谷史子) 〈連載〉 村政の「辻斬り画報」お月様に願いを届けるには 〈連載小説〉 日本人妻学、宮古島の人妻に魅せられて一回おやすみ(中村修治) 〈月刊ふみふみ 第13号エンディング〉 作品の感想 人気投票結果 発表中継 投票結果 作品の感想(仲谷史子より) 月刊ふみふみ 第13号 参加者自己紹介 月刊ふみふみバックナンバー 表紙絵 村政 書籍化編集 土谷尚子 編集 月刊ふみふみ編集部 出版 キャプロア出版
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ツンデレ猫のふみふみ日記9(2019年10月22日発売)

じゃれて甘噛みをすると喜ぶにゃ。 「噛んでゴメンよ」と話せないから舐めるんだよ。 これはすごく喜んでるにゃ。 あとは手のひらで眠ってあげるのよ。 それだけで一生使えるにゃ。 ナンテね、ホントは仲良しにゃんだよ。 ヨシヨシと頬を撫でて、撫ですぎてうっとおしいと思われることもあるようです。 そんな時は「かぷっ」とされることもあります。 そのあとザラザラした舌でこちらがヨシヨシしてもらえるのですが、私は皮膚が薄いようで、これがなかなか痛いのです。 噛まれるのは一瞬だけど、舐められるのはしばらく続きます。どちらも猫との暮らしにもれなくついてくる事のようです。 猫には距離が必要みたいですが、なるべくそばにいたいから仕方ないですね。 目次 シモベの扱い方《初級編》 はっきりしてよね、季節 朝・昼・夜の顔 週末の夜は 段ボールパラダイス 相談 いろんな場所から たそがれる 難しい気温の変化 たまにはかっこよくなる。 可愛いとは ひとりの時は 狭いところが好きなのよ のせ猫? 「仕方ないなぁ」 行ってらっしゃいませ ピンボケだけど いただきます ヒンヤリするところ色々 一瞬のヘソ天と毛布のようなパジャマの上 著者プロフィール バックナンバー
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ツンデレ猫のふみふみ日記8(2019年9月22日発売)

にゃん子先生の哲学の時間 ワタシは眠い。 だから眠る。 眠ると可愛くなれる・・・むにゃむにゃ。 休みの日は猫のペースで生きるのです。 そうするとこのコが考えていることが理解できるかもしれません。 猫キャプの部屋、いつもお越しくださりありがとうございます。 今日も一日、素敵な時間を過ごせますように。 目次 童顔 充電 ムムムッ。 にゃん子先生の哲学の時間 癒しのスイッチ 日光浴 ひんやり 独占 いろいろな「お帰り」 探検 お芝居 お手伝い はじめまして 優しい彼女 うつむき加減 福笑い 日向ぼっこから覚めて 寝子だもの。 のびる 傘 著者プロフィール バックナンバー
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月刊ふみふみ 第12号「性愛」(2019年9月21日発売)

今号のテーマは「性愛」です。 性愛小説は官能小説と少し違い、あくまで文学的であると言われています。 性愛とは、どんなものでしょうか。 文章芸術で表現されたとき、性愛の奥にある本質のようなものが見え隠れする。そんな作品が揃いました。 月刊ふみふみリーダー 仲谷史子 作品 テーマ小説「性愛」 『触れる指先が熱をもてば』(森羅万太郎) 『クローゼット』(月野えみこ) 『押入れの神』(平野流) 『地下鉄の蝉』(西村くれは) 『渇く』(町野すずめ) 『月のイナゴ』(くらげ) 『穴』(ことぶきつかさ) 『トンネル』(向都美) 公開添削、小説 『指』(平野流) 連載 村政の「辻斬り画報」 『性なんざ歪みっぱなしでイイんだよ』(村政) 性愛特別記念 漫画「mannerism」 連載小説 日本人妻学Vol.7 『東京の人妻』(中村修治) 表紙絵 村政
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ツンデレ猫のふみふみ日記7(2019年8月22日発売)

ツンデレ猫のふみふみ日記第7弾です。 内容紹介 今朝はなぜか枕元に来て長いこと寄り添ってくれていました。猫社会がますます居心地のよい世界になりますように。すると幸せな国民が増える、ような気がしています。 お世話をし尽くして...
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月刊ふみふみ 第11号「母」(2019年8月16日発売)

内容紹介 母とは、どんな存在なのでしょうか。 時には聖母になり、時には悪魔にもなり。見守っているかと思えば、束縛もする。 私たちは生まれたときに母の胸に抱かれ、その胸から離れて大人になっていく。 母から独り立ちしていく過程には、双方...
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桜島の猫たち2(別冊 猫キャプ)

2019年5月の上旬に桜島に行ってから、月に2~3回のペースで桜島の地域猫たちに会いに行くようになりました。 今のところ、桜島溶岩なぎさ公園には6匹の猫が確認できていますが、そのうち5匹がボランティアの方たちによるものと思われる不妊手術済みのさくらねこです。 この子たちに寿命が来れば、ここに猫はいなくなります。 地域猫のためにとか、保護活動とか、私自身がそんなに大きく貢献できるわけではないですが、ただここにこんな猫たちがいたよってことを覚えておきたいと思って写真を撮り始めました。 そんな桜島の猫たちの記録です。 目次 暑い日は桜島に行きたくなる 夕陽と猫 すりすりしてきたよ! 晴れてはいたけど何か降ってる! 記録的な大雨を乗り越えて そうだ。名前をつけよう! バックナンバー モジの反撃!プロジェクト キャプロア超短編集シリーズ ツンデレ猫のふみふみ日記シリーズ 著者紹介
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桜島の猫たち1(別冊 猫キャプ)

先月も桜島に行ったりしていたのだけれど、今まで知らなかった情報が。 桜島のフェリー乗り場から徒歩圏内の、桜島溶岩なぎさ公園及びなぎさ遊歩道というところは猫が集まる猫スポットらしい。 行ってみればよかったー。 桜島港から徒歩約10分の海辺の公園。桜島溶岩なぎさ公園。 全長約100mの日本最大級の足湯も自慢らしい。 いや、もうちょっと歩けば溶岩なぎさ公園というところまでは行ってたのに。 ほんと、近くに見えるとこまで行ってたのに(笑) ということで行ってみました。 桜島に猫スポットがあることを知った 桜島の猫スポットといわれる、桜島溶岩なぎさ公園に行こう! よりみちクルーズ 桜島フェリーで食べるうどん 溶岩なぎさ遊歩道 いよいよ足湯 桜島の猫スポット さくらねこについて この場所で確認できたのは6匹 釣りもできる桜島海づり公園 著者紹介 おまけ猫写真
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ツンデレ猫のふみふみ日記6(2019年7月22日発売)

ある日突然始まったツンデレ猫との生活。 小靖のフォト日記です。 目次 ただいま〜。 激しい温度差 寝ぼけてはる 指、切った 横顔シリーズ 夜食の時間 耳のマッサージ 妄想 猫じゃらし 潜入 考えごと ほい、吸っていいよ お風呂みたい お手 シモベに加わった猫じゃらし ぼんやり 「ここにいますにゃ」 工作は苦手 宇宙との交信 お手 熟睡 著者プロフィール バックナンバー 編集者紹介
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月刊ふみふみ 第10号「妖怪」(2019年7月12日発売)

妖怪は日本独自の文化として、昔から存在してきました。 妖怪とは、いったい何なのでしょうか。 実在するものなのか、人々の妄想なのか。 奇妙でユーモアがあり、神秘的です。社会の中で起きてくる現象にもたとえられ、人々にとても似ているともいえます。 今回は、妖怪をテーマに、作家たちがエッセイやショートショート小説を書きました。 「妖怪ヤメトキナハレ」をはじめ、ほとんどがオリジナルの妖怪です。もうすでに、私たちのそばで、その妖怪が息づいているかもしれません。 連載小説の人妻紀行『嵐電の人妻』も、どこか妖怪っぽい。 あわせてお楽しみください。 月刊ふみふみリーダー 仲谷史子 〜作品〜 エッセイ 『妖怪 まくらことば』(アオイ) 『ネット妖怪 ウヨサヨ』(村政) 小説 『悪用禁止! 妖怪 塀またぎ』(ぴろこ) 『妖怪 魚女』(月野えみこ) 『妖怪 ヤメトキナハレ』(仲谷史子) 『妖怪 念喰ひ女』(西村くれは) 『妖怪 ゲッテル』(湯川ちえみ) 『僕は、妖怪 隣の晩ごはんである』(土谷尚子) 『妖怪 NUE』(ななや) 連載小説、人妻紀行 『嵐電の人妻』(中村修治) 表紙絵 村政
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ツンデレ猫のふみふみ日記5

まるで人間のように思えて仕方がない。 毛皮を脱いで、人間が出てきそうな雰囲気だ。 枕の高さと肌ざわりは重要みたい。 深く眠れている気がします。 どんな夢を見ているのかな。 どんな時も、このコにとって最高に幸せな夢であってほしい。 小靖 コンテンツ 目次 ブラッシング 片付けにゃいで 寝心地 やっぱりこんなベッドがいい 照れる 愛ちゃんのお悩み相談室 相談室2 わかってるよね? 猫、かぶってませんか? 証明写真 ガラスの靴 ん?いま、何時かにゃ? ウトウト 事務所通してください 人間の手に「お手」 びろ〜ん ご機嫌よう、姫 午後から雨の予報だ いつのまにか、4ヶ月。 おはようmam おまけ『ツンデレ猫のシュウジ』(小靖&ゆー) 著者プロフィール バックナンバー
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月刊eso.lab 第5号:理念(キャプロア出版)  2019.6.20

目標達成してみたよ!!! 月刊「eso.lab」は、えそらフォレスト株式会社の社内報です。代表である細田洋平の言葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届けることを目的として企画されたものです。 創刊0号から数えて今回の第5号で計6冊。 ちょいと後半は不定期発刊となってしまったが、当初の目標は達成してみた。 一行目を書くと、次の行に書くことが浮かんでくる。 やりはじめると、次のやることがわかってくる。 そう言う意味においても、この社内報の試みは、貴重でありました。 目標達成の今号のテーマは「理念」。 令和がはじまって改めて、そもそもって話し合った。 良い時代がはじまったような気がした。 月刊「eso.lab」編集部 コンテンツ 目次 目標達成してみたよ!!! はじめに eso.labインタビュー インタビューを終えて。 森と理念 自然と共生する新しい生活文化の担い手となる。
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月刊ふみふみ 第9号「私の地雷」(2019年6月12日発売)

誰の中にも存在し、踏まれると爆発する地雷。 人それぞれに踏まれどころが違うようです。他の人にとってはどうでも良いことでも、自分にとってはそうはいかない。自分でもどうしようもないものだったりします。 怒りとなって爆発するとき、どんな化学反応が起きているのでしょうか。 地雷とは、いったい何なのか。 もしかしたら、自身の可能性を秘めている、かけがえのないものなのかもしれません。 「私の地雷」をテーマにした、エッセイやショートショート小説が揃いました。 ストーリーの中に見え隠れする、ストーリーだからこそ現れる、地雷のおもしろさ、人間らしさをお楽しみください。 公開添削のコーナーは、小説の技術が読むだけでわかるようになっています。ひとつの作品が完成していくまでの過程を楽しんでいただけたらと思います。 『月刊ふみふみ』リーダー、仲谷史子 はじめに 【テーマエッセイ 「私の地雷」】 セケンサマはどちらさま(月野えみこ) 女らしい(平野流) 不発弾(ななや) 【テーマ小説 「私の地雷」】 視線(ことぶき つかさ) 赤い壁(アオイ) 汚れたレポート(峯本雅子) ふみ先生の部屋(チャットルーム) 月刊ふみふみ 第9号【公開添削】 【連載小説】 治療とその効果 第9話(五十五一六) 静謐(せいひつ) 第六話 ― 理不尽なポーチ ―(うまべぐ) 日本人妻学Vol.4 讃岐の人妻。(中村修治) エンディング 作品の感想 参加者より 人気投票結果 作品の感想(仲谷史子より) 参加者自己紹介 表紙絵、村政
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ムーニャの大冒険(キャプロア絵本シリーズ)

内容紹介 猫のムーニャは退屈でした。 ご飯もあるし、おうちの中は安全で何も心配することはありません。 けれど、ムーニャはただ退屈だったのです。 そんなある日、開いた窓に誘われるかのように、外に飛び出してしまいました。 容赦なく襲い...
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ツンデレ猫のふみふみ日記4(2019年5月22日発売)

ツンデレ猫のふみふみ日記第4弾です。 内容紹介 家の中で刻々と変わる、日の当たる場所。猫にとっては好きな場所だそうだ。それを簡単に見つけるところは天才的。 それにしても、気持ち良さそう。 モフモフの隣で、私も毎日付き合いたい...
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月刊ふみふみ 第8号「嫉妬」(2019年5月1日発売)

内容紹介 嫉妬。 この感情のようなものを扱うのは難しい。ふいに生まれた嫉妬により、日常が破壊されてしまうことがある。やっかいなことに、嫉妬していることには自分で気づかないものだ。 作家たちが、嫉妬をテーマにショートショート小説を書...
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月刊eso.lab 第4号:SDG’s (キャプロア出版) 2019.4.25.

月刊eso.lab 第4号:SDG's 内容紹介 目標があるって凄いことだよね!!! 月刊「eso.lab」は、えそらフォレスト株式会社の社内報です。代表である細田洋平の言葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届けることを目的と...
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ツンデレ猫のふみふみ日記3(2019年4月22日発売)

ツンデレ猫のふみふみ日記第三弾です。 内容紹介 ニャンコ達の一番得意なことはたぶん、暖かくて居心地のいい場所探し。 少し遊んでお腹が空いて、フードを食べたらひと段落。 少し暗くて、あまり人目につかないところがいいようです。 ...
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月刊ふみふみ 第7号「零れ桜〜性愛〜」(2019年4月1日発売)

性愛は、官能よりもエロチック 性愛とはいったい何なのか。私は書き手たちにテーマ『性愛』を投げかけておきながら、実のところ、なにもわかっていませんでした。 でも、心身ともに曝け出した『性愛』を読み、性愛の奥には心が震えるものがあるのだ...
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ツンデレ猫のふみふみ日記2(2019年3月22日発売)

内容紹介 猫好きエッセイスト小靖のフォト日記 どんな動物も母といる方が幸せなんだと思いこんでいて、母猫を探してた。猫について知識もない私は、このコと同じ模様の猫を探してた。 最近、知り合いのところで暮らしている猫の三兄弟が、まるで...
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彼女の秘密(2019年3月12日発売)

峯本雅子のエッセイ、小説作品集。 内容紹介 はじめに 2018年5月にスタートした電子書籍出版集団のキャプロア出版。 週刊キャプロア、月刊ふみふみ、100人で書いた本、月刊いしかわ、月刊Veronikaなど多数の電子書籍...
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月刊ふみふみ 第6号「川底の空~卒業~」(2019年3月2日発売)

作品に命が吹き込まれる本格文芸誌 内容紹介 作品に命が吹き込まれる本格文芸誌。 今月のテーマは「卒業」です。 さまざまな形の卒業があると思います。人生の中で、卒業せざるを得ないとき。なかなか卒業できないこと。 精鋭の書き手...
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ツンデレ猫のふみふみ日記(2019年2月22日発売)

新刊「ツンデレ猫のふみふみ日記」 2月22日ねこの日に発行しました。 内容紹介 この本を読んでくださっている方は小靖さんのように、きっとそれぞれの方法で猫を愛してやまない方ばかりなのだろうと思う。 もしも外出先でうっかりこんな...
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月刊eso.lab 第3号: 新卒とお金 (キャプロア出版) 2019.1.28.

月刊「eso.lab」は、えそらフォレスト株式会社の社内報です。代表である細田洋平の言葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届けることを目的として企画されたものです。 月刊「eso.lab」編集部 内容紹介 第3...
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月刊ふみふみ 第5号「私の中の鬼」(2019年1月29日発売)

~鬼が目を覚ますとき~ 作品に命が吹き込まれる、エッセイと小説の本格文芸誌です。 読み物として楽しんでいただける他、エッセイや小説の技術を学べる内容になっています。 今回は「私の中の鬼」というテーマで、作家たちが書き上げました。 哀...
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月刊ふみふみ 第4号「私の密かなたくらみ」(2019年1月3日発売)

「月刊ふみふみ」は、作品の添削を見ることができるという新しい試みを読むことができます。 ぜひともこの新しい試みをご覧ください。 編集担当は、ゆーさんです。 内容紹介 はじめに 【仲谷 史子】テーマは?智恵美ちゃ...
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猫キャプ ねこものがたり 創刊号(2018年12月16日発行)

猫好きが集まって猫の本を作ることができないだろうか? そんな感じで始めた猫キャプ(猫とキャプロア出版をくっつけました)。 キャプロア出版の猫好きによる、フォト・イラスト・エッセイ・小説をお楽しみいただければ幸いです。 キャ...
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月刊eso.lab 第2号: 組織 (キャプロア出版) 2018.12.8.

  月刊eso.lab 第2号: 組織 (キャプロア出版) 内容紹介 ⽉刊「eso.lab」は、えそらフォレスト株式会社の社内報です。代表で ある細⽥洋平の⾔葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届ける ことを⽬...
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