月刊eso.lab 第1号: 森と社長 (キャプロア出版)2018.11.3.

月刊eso.lab11月号 その他

月刊eso.lab 第1号: 森と社長 (キャプロア出版)

 

内容紹介

1号も予定通り発刊

月刊「eso.lab」は、えそらフォレスト株式会社の社内報です。代表である細田洋平の言葉を福岡、東京、宮崎に事務所のスタッフに届けることを目的として企画されたものです。

ひとつの言葉を紡ぐという行為は、そのまわりにあるたくさんの言葉を隠蔽する作業でもあります。その言葉の重さは、捨てた言葉の陰影で決まるのかもしれませか。

日常的に使われている言葉の向こう側を、もっと深く聞いてみる。残していく。そんな作業を、月刊「eso.lab」は、続けて行きたいと考えています。

先月の0号に続き、順調に、予定通り、1号目発刊です。

月刊「eso.lab」編集部

 

 

コンテンツ

1号も予定通り発刊
目次
えそらフォレスト代表・細田洋平インタビュー
社長って?
創刊号を出してみて
ぐるぐる回りながら積もっていくもの
社長はいないほうがいいのか?
タイムスパンの長い代謝
人間は機械ではない
細田社長の「原点回帰」について
第2回インタビューを終えて
孤独な経営者を癒す「豊かな孤独」について
自然と共生する新しい生活文化の担い手となる。

 

表紙デザイン

月刊eso.lab11月号

書籍データ

タイトル:月刊eso.lab 創刊1号

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